無料セミナー 無料相談 無料マネーbook

お金の増やし方の完全ガイド|堅実な方法とリスクのある行為を整理して解説

梶山夏樹|サムネイル
writer
梶山夏樹

お金の増やし方を調べると、さまざまな情報があり、どの方法を選ぶべきか迷ってしまう人もいるでしょう。

 

お金を増やしたい気持ちが強いほど、短期間で増える方法に目が向いてしまうかもしれません。

 

しかし、やり方を間違えると、思うようにお金が増えないどころか減ってしまうこともあります。

 

本記事では、堅実なお金の増やし方を、収入を増やす方法、節約してお金を残す方法、資産運用で増やす方法の3つに分けて紹介します。

 

お金の増やし方|収入を増やす方法

お金の増やし方のなかでも収入を増やす方法は、主に3つあります。

 

・昇進して給与を上げる
・今よりも給与の高い会社に転職する
・副業をする

 

それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

昇進して給与を上げる

確実に収入を増やす方法の一つが、今の職場で昇進を目指すことです。昇進は多くの場合、昇給をともなうため、特別なリスクを取らずにお金を増やしやすい手段になります。

 

昇進するためには、日々の業務で実績を積み重ねることが基本です。会社によっては奨励資格を取得すれば、昇進や昇給が早まるケースもあるでしょう。

 

まずは、自分の会社の人事制度や給与の仕組みを確認し、どのような条件で評価されるのかを把握しておくことが大切です。

 

今よりも給与の高い会社に転職する

昇進や資格取得には時間がかかります。今後も昇進が見込みにくい場合や、昇進しても給与に大きな差が出ない場合は、今よりも給与の高い会社に転職する選択肢もあります。

 

同じ職種や経験を活かせる分野であれば、スキルや実績が評価され、給与条件が改善される可能性があるでしょう。

 

一方で、転職をすれば必ず収入が増えるとは限りません。業界や企業によって給与水準には差があるため、事前に情報収集をおこなうことが重要です。

 

副業をする

本業の収入だけではお金を増やしにくい場合、副業を始めるのも有効なお金の増やし方です。副業で得た収入は、本業の給与とは別に積み上げられるため、努力次第で収入源を増やせるでしょう。

 

近年は、在宅でおこなえる仕事や、スキマ時間を活用できる副業も増えており、以前より挑戦しやすくなっています。副業を選ぶ際は、これまでの経験やスキルを活かせるものを選ぶと、効率よく収入を得られるでしょう。

 

また、将来的なキャリアアップにつながる副業であれば、収入だけでなく自身の成長も期待できます。

 

ただし、副業に時間を使いすぎると、本業に支障が出る可能性があります。会社の就業規則で副業が認められているかどうかも、事前に確認しておく必要があるでしょう。

 

お金の増やし方|節約してお金を残す方法

次に、節約をして手元に残るお金を増やす方法を6つ紹介します。

 

・家計簿で支出を見直す
・先取り貯金で使う前に残す
・キャッシュレス決済でポイントを貯める
・買い物ではルールを決めて衝動買いを防ぐ
・加入している掛け捨て型保険を見直す
・節税制度を利用する

 

それぞれ詳しく解説します。

 

家計簿で支出を見直す

お金を節約する方法として、まず取り組みたいことが家計簿をつけることです。毎月何にいくら使っているのかを整理すれば、無駄な支出や見直すべき項目がわかります。

 

自分でも気づかないうちに続いている出費があれば、家計を圧迫する原因になります。

 

家計簿を見直す時は、通信費やサブスクリプションなどの固定費から見直しましょう。固定費は一度見直すだけで、毎月の支出を安定して減らせるため、節約効果が高い項目です。

 

家計簿を活用して支出を管理すれば、毎月の支出を最小限に抑えやすくなり、お金が手元に残りやすい状態を目指せるようになります。

 

先取り貯金で使う前に残す

余ったお金を貯める考え方で貯金を始めても、すべて使い切ってしまい、なかなか貯まらない人も少なくありません。

 

あらかじめ貯金分を確保すれば、無理なくお金を残せるようになるでしょう。先取り貯金は、給料が入ったタイミングで一定額を貯金用の口座に移すことで貯金を続けられる仕組みです。

 

生活費を支払うメインの口座から自動振替を利用すれば、意識しなくても貯金を続けられるようになります。

 

家計に負担のない範囲から始め、余裕が出てきたら徐々に貯金額を増やしましょう。先取り貯金を取り入れることで、計画的にお金を残す仕組みを作れます。

 

キャッシュレス決済でポイントを貯める

お金の節約では、日常の支払い方法を見直すことも効果的です。現金ではなくキャッシュレス決済を活用すれば、支出を減らしながらポイントを貯められます。

 

例えば、クレジットカード、電子マネー、QR決済などは、利用額に応じてポイントが付与される仕組みになっています。

 

日用品や公共料金など、毎月必ず発生する支払いをキャッシュレス決済にまとめることで、効率よくポイントを貯めやすくなるでしょう。

 

貯まったポイントは生活費の補助として使用すれば、実質的な節約につながります。

 

ただし、複数の決済手段を使いすぎると管理が難しくなるでしょう。そのため、利用する決済方法は絞ることをおすすめします。

 

買い物ではルールを決めて衝動買いを防ぐ

買い物の回数や金額が増えれば、気づかないうちに支出は膨らんでしまいます。あらかじめルールを決めておくことで、無駄な出費を抑えやすくなるでしょう。

 

例えば、買い物に行く前に必要な物をリスト化する、高額な商品は一度帰って考える時間を設けるなどのルールが効果的です。

 

また、目的なく店舗や通販サイトを見ないようにすれば、余計な買い物でお金を使ってしまうリスクを防ぎやすくなります。

 

すべての買い物を我慢する必要はありませんが、判断基準を明確にしておくことが重要です。ルールに沿って買い物をする習慣が身につけば、支出をコントロールしやすくなり、結果としてお金を残しやすくなるでしょう。

 

加入している掛け捨て型保険を見直す

掛け捨て型保険は保険料が比較的安い反面、内容を確認しないまま加入を続けていると、必要以上の保障にお金を支払っているケースがあります。

 

現在加入している保険の保障内容や保険料を整理し、本当に必要な保障であるかどうかを確認しましょう。

 

家族構成や働き方が変わると、必要な保障も変化します。過去の状況に合わせたままでは、無駄な支出になっているかもしれません。

 

保障が重複している保険を減らしたり、保障額を調整したりすれば、毎月の保険料を抑えられることもあります。

 

浮いたお金を貯金や他の支出に回すことで、家計全体の効率が高まり、結果的にお金を残しやすくなるでしょう。

 

節税制度を利用する

収入が増えるほど税金の負担が大きくなりますが、節税制度を活用すれば、支払う税金を抑え、手元に残るお金が増えます。

 

国が用意している各種控除や優遇制度を利用すれば、所得税や住民税の負担を軽減できるでしょう。利用しやすい代表的な節税制度を、以下にまとめました。

 

節税制度 内容
住宅ローン控除 年末の住宅ローンの残高に応じて一定期間、所得税や住民税が軽減される
ふるさと納税 自治体に寄附をした金額が控除され、返礼品を受け取れる
医療費控除 年間に支払った医療費が一定額を超えた場合、税金の負担が軽減される
生命保険料控除 保険料の支払額に応じて所得税・住民税が軽減される

 

申告しなければ適用されない制度もあるため、自分が使える制度の内容を正しく把握しておくことが大切です。

 

支払う税金を減らし、その分を貯金や将来に備える資金に回すことで、無理なくお金を増やすことにつながるでしょう。

 

お金の増やし方|資産運用で増やす方法

資産運用によるお金の増やし方を、手堅く実践しやすい方法に限定して4つ紹介します。

 

・NISA
・iDeCo(個人型確定拠出年金)
・個人向け国債
・貯蓄型保険

 

それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

NISA

お金を増やすために資産運用を始めるなら、NISAは代表的な制度の一つです。投資で得た利益に税金がかからない仕組みであり、効率よくお金を増やせます。

 

通常、投資で利益が発生すると税金が差し引かれますが、NISA口座は非課税であるため、税負担を抑えられるでしょう。

 

NISAでは、株式や投資信託などの金融商品に投資できます。投資信託は、少額から複数の資産に分散投資できるため、値動きのリスクを抑えながら始められるおすすめの方法です。

 

長期で運用すれば、複利により利益が積み重なることから、時間を味方につけられるため、安定した資産形成を期待できるでしょう。

 

ただし、NISAは元本が保証されている制度ではありません。相場の変動によっては、一時的にお金が減る可能性もあります。

 

そのため、生活費とは別の余裕資金で運用しましょう。NISAの仕組みを理解したうえで、無理のない範囲から始めることが、堅実なお金の増やし方につながります。

 

iDeCo(個人型確定拠出年金)

iDeCoは、自身で掛金を拠出し、運用方法を選んで将来の年金資産を作る制度です。

 

iDeCoでは、利益に税金がかからないだけでなく、毎月積み立てる掛金の全額が所得控除の対象になり、受取時にも控除が適用されます。

 

そのため、所得税や住民税の負担を軽減しながら資産運用をおこなえることが魅力です。

 

運用商品は、投資信託や定期預金・保険商品などから選択できます。しかし、原則として60歳まで資金を引き出せないため、老後以外で使う予定のお金を形成する場合は向いていません。

 

また、運用商品と運用結果によっては、将来受け取る金額が増減する可能性もあります。iDeCoは、老後の資産形成と節税を同時におこないたい人に魅力的なお金の増やし方です。

 

個人向け国債

個人向け国債は国が発行しているため、元本割れのリスクがほとんどありません。価格の変動を気にせず、安定した運用を目指したい場合に検討したい選択肢になります。

 

一定の利息を定期的に受け取れる仕組みであるため、預貯金に近い感覚で投資できます。また、最低金利が設定されているため、利息が大きく下がることもないでしょう。

 

ただし、満期を待たずに中途解約をする場合には、発行から1年が経過しているなどの条件があるため、購入前に仕組みを確認しておくことが重要です。

 

個人向け国債は、資産運用のリスクを抑えながら、お金を守りつつ増やしたい人に適しているでしょう。

 

貯蓄型保険

貯蓄型保険は、一定期間保険料を支払い続けることで、満期時や解約時にまとまったお金を受け取れます。

 

掛け捨て型保険は、保険期間が終わってもお金は戻りません。貯蓄型保険は保障を備えながら、将来に向けてお金を積み立てられることが特徴です。

 

貯蓄型保険の種類は、終身保険、養老保険、学資保険などがあり、将来使う予定の資金を計画的に準備したい場合に適しているでしょう。

 

ただし、貯蓄型保険は途中で解約すると、解約返戻金が支払った保険料を下回るリスクがあります。資産運用と万が一の時の保障をあわせて充実させたい人に向いているお金の増やし方です。

 

リスクのあるお金の増やし方

短期間でお金が増える可能性はあっても、リスクのあるお金の増やし方は以下のとおりです。

 

・ギャンブル
・投機
・借金をして元手を増やす行為
・必ずもうかると言われる話

 

それぞれ詳しく解説します。

 

ギャンブル

短期的にお金を増やしたいと考えて、ギャンブルを選ぶのはリスクが高い行為です。競馬やパチンコなどでは、一時的にお金が増える成功体験ができるかもしれません。

 

しかし、長期的に見るとお金を失う可能性が高い仕組みです。成功が運に左右されるため、安定してお金を増やす方法にはなりません。

 

ギャンブルは、負けを取り返そうとする心理が働きやすく、気づかないうちに使う金額が大きくなるおそれがあります。結果として生活費にまで手を付けてしまい、家計を大きく崩すケースも少なくありません。

 

また、ギャンブルで得たお金は再現性が低く、将来の安定した収入につながりにくい点も問題です。一時的に増えても、継続してお金を増やせる仕組みにはなりません。

 

お金を増やしたいのであれば、運に頼る方法ではなく、長期的に取り組める堅実な方法を選ぶことが大切です。

 

投機

資産運用によるお金の増やし方を考える際には、投資と投機の違いを理解しておくことが重要です。

 

投資は、企業や資産の成長を見込んで長期的にお金を預け、時間をかけて増やす考え方です。一方、投機は短期間の価格変動を狙い、売買のタイミングによって利益を得る行為になります。

 

投機は値動きの予測が中心となるため、市場の影響を強く受けます。相場が思惑どおりに動かなければ、短期間で大きな損失が出る可能性もあるでしょう。

 

また、利益を急ぐあまり、冷静な判断ができなくなりやすい点もリスクの一つです。

 

資産運用は、短期的な値動きに左右される方法ではなく、仕組みを理解したうえで、長期的に取り組める方法を選ぶことが重要になります。

 

借金をして元手を増やす行為

ギャンブルや投資を中心に、お金を増やすための資金を確保するために借り入れをおこない、元手を増やす行為には大きなリスクがともないます。

 

借金には利息がかかるため、思うようにお金が増えなかった場合でも、返済額は確実に増えていきます。その結果、元本の返済だけでなく利息の負担が家計を圧迫し、生活に支障が出るかもしれません。

 

損失を取り返そうとして、さらに借金を重ねてしまう悪循環に陥るケースもあります。また、ギャンブルや投資で借金をすると、失敗をした時に資金が減ることもあるでしょう。

 

借金に頼る方法は、お金の増やし方として避けるべき行為であり、資産運用は自己資金の範囲内でおこなうようにしましょう。

 

必ずもうかると言われる話

お金の増やし方を探していると、「必ずもうかる」「絶対に損しない」と言われる話を持ち掛けられることがあります。しかし、お金を増やす話で利益が保証されているものは基本的に存在しません。

 

「必ずもうかる」と言われる話の多くは、仕組みやリスクの説明があいまいで、メリットばかりが強調されていることが多いです。

 

判断を急がせたり、周囲に秘密にするよう求められた場合は、警戒したほうがよいでしょう。これらは冷静に考える時間を与えない手口です。

 

お金を増やすためには、リスクとリターンの理解が欠かせません。説明すべきリスクを説明しない儲け話は、相手にしないようにしましょう。

 

お金の増やし方に関する注意点

最後に、お金の増やし方に関する注意点を以下にまとめました。

 

・一つの方法に頼らず組み合わせておこなう
・成果は気長に待つ
・本業に支障をきたすやり方は選ばないようにする
・会社員は副業などの所得が20万円以上になると所得税がかかる
・投資は一時的であってもお金が減るリスクがある

 

それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

一つの方法に頼らず組み合わせておこなう

お金の増やし方を考える際は、一つの方法だけに頼らず、複数の手段を組み合わせておこなうことが重要です。

 

お金の増やし方は大きく分けて、収入を増やす方法、節約してお金を残す方法、資産運用で増やす方法の3つがあります。どれか一つに偏ると、うまくいかなくなるかもしれません。

 

例えば、収入を増やす方法では、昇給のチャンスや副業をおこなうための時間には限りがあるため、お金が増えにくいです。

 

一方で、節約だけでは使えるお金を増やすには限界があるでしょう。資産運用も、相場の変動によって一時的にお金が減るリスクがあります。

 

収入を増やしながら支出を抑えて、余ったお金を無理のない範囲で資産運用に回せば、一つの手段にこだわるよりも効率的にお金を増やせるでしょう。

 

成果は気長に待つ

お金の増やし方に取り組む際は、成果をすぐに求めすぎないことが大切です。今回紹介した方法は、短期間で大きな成果が出るとは限りません。

 

始めてから効果が出るまでに時間がかかることが多いため、長い目で見て続ける姿勢が重要です。

 

成果がすぐに出ないために途中でやめてしまうと、続ければ得られるはずだった恩恵を逃してしまう可能性があるでしょう。

 

堅実にお金を増やす方法は、少しずつ積み重ねることで効果を発揮します。毎月の変化は小さく感じても、続けることで大きな差につながるため、焦らず無理のないペースで継続しましょう。

 

本業に支障をきたすやり方は選ばないようにする

収入を増やす方法でお金を増やす場合、本業に支障をきたすやり方は選ばないようにしましょう。

 

収入を増やそうとして無理を重ねると、仕事のパフォーマンスが下がります。例えば、副業に多くの時間を使いすぎると、疲労や睡眠不足につながり、本業に集中できなくなるケースがあります。

 

本業での評価が下がれば、昇進や昇給の機会を逃すかもしれません。第一に考えることは、安定した収入源である本業です。

 

そのうえで、時間や体力に余裕のある範囲で取り組める方法を選ぶようにしましょう。無理のないやり方を選べば、副業も長く続けられるお金の増やし方になります。

 

会社員は副業などの所得が20万円以上になると所得税がかかる

お金を増やすために副業に取り組む場合、会社員は税金のルールに注意する必要があります。

 

会社員が副業などで得た所得が年間20万円以上になると、原則として確定申告が必要になり、所得税がかかります。

 

確定申告を避けたいと考えているなら、副業のやり方や収入の規模を慎重に考える必要があるでしょう。

 

また、NISA・iDeCoなどの非課税制度を利用せずに投資を始めて利益を得た場合、利益によっては確定申告をしなければなりません。年間20万円以上の所得には副業の収入だけでなく投資の利益も含まれます。

 

本業以外の所得が20万円を超える可能性がある場合は、税金の負担も含めてお金の増やし方を検討するようにしましょう。

 

投資は一時的であってもお金が減るリスクがある

お金の増やし方で投資を選ぶ場合、元本が常に増え続けるわけではないことを理解しておきましょう。投資信託などの値動きのある商品では、短期的にはお金が減ることもあるでしょう。

 

相場の下落や経済状況の変化によっては、一時的に評価額が大きく下がることがあります。その場面で不安になり、慌てて売却してしまうと、損失を確定させてしまうため注意が必要です。

 

投資でお金を増やすためには、値動きがあることを前提に考え、長期的な視点で取り組む姿勢が大切です。生活費とは別の余裕資金で始め、短期的な上下に振り回されないことが、堅実なお金の増やし方につながるでしょう。

 

お金の増やし方を効率化するなら専門家に相談する

お金の増やし方には、さまざまな選択肢があります。ただし、自分だけで判断すると、思い込みや情報不足から遠回りしてしまうことも少なくありません。

 

FP(ファイナンシャルプランナー)に相談すれば、自身の収入や支出、将来のライフプランにあったお金の増やし方を整理しやすくなります。無理のない方法を選びやすくなるため、失敗のリスクを抑えながら取り組めることも大きなメリットです。

 

お金を増やすためには、正しいやり方で続けることが欠かせません。必要に応じて専門家の力を借りることで、より堅実で効率的なお金の増やし方を実践できるでしょう。


この記事を書いた人
梶山夏樹
お金の話は難しい、触れてはいけない話、知っている人が得をして、知らない人が損をする。といったイメージを持たれる方が多いか...
この記事をシェアする
  • アイコン|LINE
  • アイコン|FaceBook
  • アイコン|Twitter
コンタクト|背景画像

住宅購入前後のお金の悩み
お気軽にご相談ください。

  • バルーン
    アイコン|チェック
    サービスがどんなものかを知りたい
  • バルーン
    アイコン|チェック
    どんな効果があるのか気になる
  • バルーン
    アイコン|チェック
    誰に相談すれば良いかわからない
!is_user_logged_in() !is_robots()